プロスピA イチロー

プロスピAの イチロー について、全シリーズの能力値・守備適性・特殊能力をまとめています。シリーズごとの能力比較はもちろん、称号をつけた場合の能力変化もシミュレーションできます。

イチロー(Sランク)の基本情報 - 2025 Series2 Special (2006 日本代表/2009 侍ジャパン)

守備適性 守備適性: 右
コスト コスト: 39
球団 球団: オリックス・バファローズ
投打 投打: 右投左打
最大スピリッツ 最大スピリッツ: 5100
登場シリーズ 登場シリーズ: 2025 Series2 Special (2006 日本代表/2009 侍ジャパン)
弾道 弾道: 中弾道

能力表 選手の能力表

特訓Lv.10の時の最大ステータスです。 A以上の値は赤色グラフで表示されています。

称号を選ぶと、下の能力値・チャート・スピリッツがシミュレーション更新されます(過去シリーズには反映されません)。

能力値レーダーチャート

能力値詳細

ミートパワー走力捕球送球肩力
90
S
76
B
87
A
90
S
87
A
92
S

打撃能力

253 / 300
(ミート + パワー + 走力)

全能力

522 / 600
(全6能力の合計)

ポジション適性

ポジション適性値ランク
ファーストーー
セカンドーー
サードーー
ショートーー
レフトーー
センター86A
ライト90S
キャッチャーーー

特殊能力

超アベレージヒッターエリア51・改イチロー
基本特殊能力: アベレージヒッター

ヒット性の打球が出やすい

  • ヒット確率UP
  • ミート中(大)UP
基本特殊能力: エリア51

守備のとき熟練の技が光り、外野から低く鋭い送球ができる

  • 送球速度がダウンしない
  • ファインプレーが出やすい(外野時)
  • 外野手の遠投が低い弾道になる
  • 打撃後の走力小UP
  • 走塁速度UP、盗塁成功率中UP更にランナーなしの状態で発動するとパワーが中UP、弾道が高弾道になるまたランナーありの状態で発動すると
  • ミート微UP
  • パワー小UP

育成データ

Sランクの選手を特訓した時のデータです。レベル0からレベル10までを表示しています。

レベルミートパワー走力
0
81
A
68
C
78
B
1
81
A
69
C
79
B
2
82
A
69
C
80
A
3
83
A
70
B
80
A
4
84
A
71
B
81
A
5
85
A
72
B
82
A
6
86
A
72
B
83
A
7
87
A
73
B
84
A
8
88
A
74
B
85
A
9
89
A
75
B
86
A
10
90
S
76
B
87
A

イチローの過去のシリーズ

2025 Series1 Special (新・イチロー)
▼
2025 Series1 Special (新・イチロー)
スピリッツコストミートパワー走力捕球送球肩力
490037
89
A
75
B
86
A
84
A
87
A
94
S
ファーストセカンドサードショートレフトセンターライトキャッチャー
ーーーーBASー
特殊能力:
ハイアベレージヒッター エリア51 イチロー
2024 Series1 Special (TS イチローセレクション)
▼
2024 Series1 Special (TS イチローセレクション)
スピリッツコストミートパワー走力捕球送球肩力
460036
87
A
78
B
87
A
80
A
84
A
94
S
ファーストセカンドサードショートレフトセンターライトキャッチャー
ーーーーBAAー
特殊能力:
超アベレージヒッター エリア51 イチロー
2022 Series2 Special (2009日本代表)
▼
2022 Series2 Special (2009日本代表)
スピリッツコストミートパワー走力捕球送球肩力
420034
90
S
76
B
87
A
90
S
87
A
92
S
ファーストセカンドサードショートレフトセンターライトキャッチャー
ーーーーーASー
特殊能力:
超アベレージヒッター エリア51・改 イチロー
2022 Series1 Special (OB(イチロー))
▼
2022 Series1 Special (OB(イチロー))
スピリッツコストミートパワー走力捕球送球肩力
400033
89
A
75
B
86
A
84
A
87
A
94
S
ファーストセカンドサードショートレフトセンターライトキャッチャー
ーーーーBASー
特殊能力:
超アベレージヒッター エリア51 イチロー
最終更新日